Gitのリポジトリ

リポジトリの種類
ローカルリポジトリ
リモートリポジトリ

ローカルリポジトリ
自分のPC上に作成
管理するフォルダの/.git配下に作成される

作成方法
①新しく作成
cd <管理対象フォルダ>
git init
※/.gitが作成される
②リモートリポジトリからコピー
(svnのcheckoutと違って履歴等含め全てをコピー)して作成
git clone [url] [フォルダ名(任意)]
※[url]で指定したリモートリポジトリが展開
 (フォルダができて、最新ファイルがcheckout)
※[フォルダ名]指定時は、指定フォルダ名でリポジトリがコピーされる
※svnのcheckoutと違って履歴等含め全てをコピー)して作成

リモートレポジトリ
複数人で共用して使用
通常は専用のサーバ上に配置

新しく作成
git init -bare

Git for Windowsの初期設定

Git for Windowsのインストール後の設定

Gitは、インストール後、ユーザ名とメールアドレスの設定が必要!(じゃないとエラーになる)

git config --global user.name "name"
git config --global user.email "user@mailhost"

終わったら以下コマンドで設定の確認
git config --list





投資信託 選定の際の最低のチェックポイント

①ノーロード投信(手数料無料であること)
②資産投資残高(純資産)が100億以上であること
③分配金が毎月ある投信はNG
④運用管理手数料は、1%以下

プログラム中のSQL記述

C#でデータベースにアクセスする際
SQLをどのように書くのか悩んでいたが
ようやくしっくりくる書き方に落ち着いてきた。

StringBuilder sql = new StringBuilder();
sql.AppendLine("SELECT ITEM FROM HOGE");
sql.AppendLine(" WHERE HOGEDATE >= @DATE");
sql.AppendLine("   AND HOGESTR = @STR;");

っていう感じ
肝はStringBuilderと AppendLineかな
AppendLineだと改行がつくので
デバッグとかデータベースからSQLを解析したりしたときに
非常にみやすくなる
あとは先頭に微妙に空白を入れインデントをそろえてあげるといい感じに見えます

今はこれが僕の中のスタンダードです。

欲を言うと文字列としかSQLが使用できないのは
やっぱどうかなと思うのだけど
SqlDataAdapter とかじゃ使えたもんじゃないんですよね

中学生ぐらい向けのスケジュール帳

前にLibreOfficeで作った子供用のスケジュール帳
我が家ではだいぶお世話になりました。

もしかしたら、これって他の人でも使えるんじゃねと思い
経験がてらダウンロード販売してみました。
PDFですのでお家のプリンタやコンビニで印刷して使用することになります。

興味がありましたら是非購入ください。

2か月分のスケジュールと12か月分のスケジュール2つ作ってみました。
 2016年2~3月スケジュール帳
 2016年1~12月スケジュール帳

※フォーマットの変更や要望があればぜひご連絡ください。
  採用されたら1年分のスケジュールにしてプレゼントします!!