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RESTスタイルのWCFでObject型を使用するとうまくいかなくなった件

WCFでRESTスタイルのサービス作成時に戻り値にObject型を使用すると
コンパイルは通るけど、呼び出し時にJSONへの返還に失敗したようなメッセージが返ってくる。。。

Object型を他の型に変えるとうまくいく
Objectには実体化時にちゃんとした型をいれているのだけど
それじゃだめらしい。。。

調べて解決
https://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/ms730167(v=vs.110).aspx

[KnownType(typeof(対象の型名))]をobject型に代入する型に
記述うることでJSONへの変換ができるようになりました。
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dockerのKitematicが起動しなくなった

Kitematicエラー画面
突然 VirtualBox is not installed.ってエラーで
DockerのKitematicが起動しなくなった
????
調べてもあまりそういう現象は起きていないらしく???
エラーメッセージを見ても???
Docker for Windowsをインストールしているのに
Docker TOOLBOXを入れろとかわけがわからない

数時間調べてようやく解決
C:\Users\<USER_NAME>\AppData\Roaming\Kitematicを削除して
Kitematicの設定を物理的に削除することで元に戻りました。(設定が消えちまったが。。。)



Gitのリポジトリ

リポジトリの種類
ローカルリポジトリ
リモートリポジトリ

ローカルリポジトリ
自分のPC上に作成
管理するフォルダの/.git配下に作成される

作成方法
①新しく作成
cd <管理対象フォルダ>
git init
※/.gitが作成される
②リモートリポジトリからコピー
(svnのcheckoutと違って履歴等含め全てをコピー)して作成
git clone [url] [フォルダ名(任意)]
※[url]で指定したリモートリポジトリが展開
 (フォルダができて、最新ファイルがcheckout)
※[フォルダ名]指定時は、指定フォルダ名でリポジトリがコピーされる
※svnのcheckoutと違って履歴等含め全てをコピー)して作成

リモートレポジトリ
複数人で共用して使用
通常は専用のサーバ上に配置

新しく作成
git init -bare

Git for Windowsの初期設定

Git for Windowsのインストール後の設定

Gitは、インストール後、ユーザ名とメールアドレスの設定が必要!(じゃないとエラーになる)

git config --global user.name "name"
git config --global user.email "user@mailhost"

終わったら以下コマンドで設定の確認
git config --list





投資信託 選定の際の最低のチェックポイント

①ノーロード投信(手数料無料であること)
②資産投資残高(純資産)が100億以上であること
③分配金が毎月ある投信はNG
④運用管理手数料は、1%以下


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